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同番組を見てた人なら分かる話
いまから勢いで書きます。

帰宅直後、TVを点けて日テレのニュースゼロをのほほんと見てたら
日本国内初の卵子バンク業者の代表のインタビューを報道してたんですが…

うげえぇっ

と、猛烈な生理的嫌悪感を感じました。
「卵子バンク」という業種にではなく、
その代表個人の印象に対してです。

いくら法整備されてないからって、こんな「子授け屋●ちゃん」とやらに
開業許可(って言うのかな)が出てるってどういうこったいっ
と思い、件の「子授け屋●ちゃん」のサイトを覗いてみました。

いやああああ

「代表の回顧録」というコンテンツに一番見たくない名前が…

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【2007/01/31 23:42】 | BJ雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
えちっぜーーーーーん
個人的なことで申し訳ないのですが、
ここのところちょっと元気が沸きません。
ファン大会レポの更新も滞っています。
週末に映画「どろろ」を観に行く予定も潰れて
ますますprz……。

そんな最近の私の心の拠り所を紹介します。
ちょっと気晴らしに書かせて下さい。
それはBJでも、手塚作品でもありません。

ミュージカル『テニスの王子様』です。

( ´゚д゚`)ハァ?シラネーヨと思った方…大丈夫です。
私もこの作品の漫画もアニメも観たことありません。
むしろテニプリの真面目なファンの方は、ここで踏み止まって下さい。
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【2007/01/28 13:48】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
間夫妻のちょいエロ夫婦生活
久しぶりの「間夫妻のちょいエロ夫婦生活」です。
今回は「ちょいエロ」というより「いちゃいちゃ」という感じですが。
しかもBJ×ピノコというよりピノコ×BJです。

でも、まず初めに謝らなくてなりません。
つかこさん、小粒さん。
たいへんお待たせしてしてしまい、申し訳ありませんでした。
もう一ヶ月以上前のことなのでお忘れになっていて
突然ナンだとキョトンとしてるかもしれませんが;

今回の話、実は挿絵があります。
それはつかこさんが絵チャで描かれた素敵なイラストです。
その場には他に私と小粒さんがいました。
最初はBJとピノコのツーショットだけだったのですが、
つかこさんはアニメのようにどんどんその二人を動かしてくれ
私と小粒さんを(*´д`*)ハァハァさせてくれました。
しかし小粒さんは途中でタイムリミット(ノД`)
イラストをUPする役目は私めになりましたので
「おでんさん、続きのログUP、楽しみにしてますね~♪」
と言いながら小粒さんは退室されました。
私はこの展開されていくイラスト郡を単に羅列するのも勿体ないと思い
この絵に私が小話を添えてもいいですかとお願いしたところ
つかこさんは快くOKしてくれました。

そして、そのまま一ヶ月以上もお待たせゴルァ!!(*`Д´)=○)Д゚) ´Д゚)・;' !!!!

ほんっとーーーに申し訳ありません……(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ

でも、イラストから話をひねり出す作業はとても楽しかったです。
私は絵が描けない…ぶっちゃけ描けてもヘタなので
絵チャでは「アレ描いてコレ描いて」とお願いするばかりで
かといって特に萌えるようなシチュを提案することもできず
絵描きの人たちに何もお返し出来てないなーと、という心苦しさが
ちょっぴり頭のどこかに燻っていました。
しかし今回のことで、字書きの私も間接的ですが
やっと絵チャに参加できたような気がします。
ああ、こういう絵チャの効用があるのかと、
新しい絵チャの可能性に気付いた…とまで言ってしまうと、
ちょっと大袈裟すぎるかなノ(´д`*)


というわけで、つかこさんのイラストをご堪能下さい(笑)
文章がいかにも後付けくさく感じなければ幸いです。
感想などあればお聞かせくれれば嬉しいです。
それではどうぞ。

※今迄きたメール、コメント等はまたお返しさせて頂きますね。
 いつもみなさんありがとうございます(ノД`)
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【2007/01/27 12:10】 | 間夫妻のちょいエロ夫婦生活 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
どろろと銀魂
見ましたよ(´∀`*)


深夜やってた映画『どろろ』の特番と
杉野御大降臨の『銀魂』を。

ネタバレ全開でいきますw
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【2007/01/25 21:24】 | 雑記 | トラックバック(1) | コメント(4) | page top↑
ちょこちょこt投下-2
このところロック萌え著しい某Hさんの影響じゃないんですが(笑)
最近、某サイトで2001年(!)に上映された映画『メトロポリス』の
メチャかっこいい映像を見つけ、そこで改めてロックというキャラが
いかにかっこいいか気付かせられました。
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【2007/01/24 23:13】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
杉野昭夫さんが銀魂に!?
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■40話 (1/25)
子作りは計画的に

宇宙の危険生物“えいりあん”を駆除する掃除人の中で、
最強といわれる星海坊主(うみぼうず)が江戸の街にやってきた。
彼は、ある人物を連れ戻しにきたのだという。
》脚本=大和屋暁 演出・絵コンテ=畑博之 作画監督=杉野昭夫
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巷のBJブログ様の間で、アニメ「銀魂」に杉野昭夫さんが作画するらしい
いま話題騒然になっていますね。
残念ながら時間の都合でアニメ「銀魂」はちゃんと観たことないのですが
この話題にはおおいに興味をそそられました。
そこでちょこちょこ記事を書くのをやめて、この話題について
ネットでちょっと調べてみました。
突発的なので、あまりろくな情報は得られなかったけれど…
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【2007/01/19 23:19】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
ちょこちょこ投下-1
ファン大会レポの更新が止まってしまい、申し訳ありません。
どうやら私はひとつの記事を一点集中して書くタイプらしく
暇なときにちょこちょこと書き溜める、ということができません。
特にレポ記事となると一日がかりの作業になってしまいます;
なのに今、それだけの時間の余裕がありません…。
そんなわけで、ちょっとレポのほうはお休みさせて頂きます。
何しろ、次のレポはいよいよ水谷優子さんが登場するのです。
しかもジャピノの宿敵出崎監督も一緒ですので、
これはちょっと、個人的にも時間をかけてじっくり書き上げたいところ。
つまり、それだけ言いたいことが山ほどあるんだ出(略

さてさて。
これだけではいくらなんでもアレなんで、
書きたかったけれど時期を逸して記事にしなかったぷちネタを
ちょこちょこと投下しようと思います。
まずは、ずっと前にネットで拾った手塚眞監督のインタビューを。
「ブラック・ジャック21」DVD-BOX発売を記念した、11/10のインタビューなので
発酵しまくったネタではありますがwwwwwwwww
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【2007/01/18 23:27】 | BJ雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
一年めに
>今まで閲覧専門でしたが、年明けを機に思い切ってBJブログを立ち上げました。
>ぶっちゃけブログもパソコンもド素人ゆえ、探り探りの船出となりますが
>どうぞ生暖かい目で見守ってくださいませ。

これ、一年前に書いたブログ一発目の文章です。
ういっういしいぃーーーーーーー(笑)
結びに「さて、今年はどのくらいBJ熱は続くんでしょうか…」とあるのも笑えるww
今年どころか……ねぇ(ノ∀`)

閲覧専門だった私がブログを始めようとしたキッカケは、
TVアニメBJの監督手塚眞氏が自身のブログに書かれた
「テレビ・シリーズも安定して来年もしっかり続くし、劇場2作目もあるといいなあ。」
の一文でした。
ちょうど同じころ、BJのカレンダーが販売されていたのですが
通販の説明文にはこんなことが明記されておりました。

>手塚治虫の代表作品のひとつで、1973年に週間少年チャンピオン(秋田書店)に
>連載されてから今日に至るまで時代や世代を超えて人気を博している作品です。
>昨年10月からよみうりテレビ、NTV系列で全国放映中で高視聴率をマーク、
>来春まで放送継続される。


高視聴率なのに、放送は来年春まで!Σ(゚Д゚;
この一文に、ネット上の一部で「BJのアニメは3月末で終わるのでは?」という噂が
まことしやかに広がっていました。
上記の眞監督のコメントはそんな噂を一蹴してくれたのです。
TVの改編期は3~4月と9~10月。
ひとまずその3月を乗り越えられたということは、
少なくとも来年秋まではアニメは放映されます。

半年間……

半年ぐらいなら、徹底的に萌え狂ってもいいかもしんない。

…ブログ、やってみよう!

で、始まったわけです(笑)
つまり「ブラック・ジャック21」がスタートしなければ
このブログも生まれなかったということに…!
(当時はそんな帽子21なぞ想像だにしてませんでしたが笑)
この流れでも分かるとおり特に明記していませんでしたが
アニメ秋終了を前提にした、半年間限定ブログのつもりでした。
それが一年間も続けてこられたのも、ここを閲覧して下さった
姿なき読者の皆さんのおかげです。
いまや完全に畳むキッカケを失ってしまった我がブログですが
どこまで続けていけるのか分かりませんが(笑)
これからもよろしくお願いいたします。

それにしてもマコちゃん、「劇場2作目」って…
完全に出崎監督版を無視しているではないですか…
【2007/01/16 23:59】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
節目
諸事情により更新が滞っております。
おまけに今日は頭を使い過ぎたせいなのか
夕方より頭痛が…。・゚・(ノд`)・゚・。
そんなわけで今夜は薬飲んでおとなしく寝るつもりですが
これだけは言わせてください。

実は…

今日………

……………………

ブログ開設一周年を迎えました。


|彡サッ
【2007/01/15 23:29】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
手塚治虫ファン大会レポ【その2】
前回、ファン大会の内容は「ファンサービスと企業プレゼンの融合」と
書きましたが、これからレポを進めるにあたって
なるべくプレゼンの部分は割愛しようと思います。

……いえ、本当は興味深い話も多々あったので取り上げたいのは山々なんですが
そこまで紹介していたらとてもレポが終わらないと気付いたので(笑)
きっと手塚プロ的にはプレゼンの方こそ重要なのだろうなとは思うのですが^^;

凛しゃんが早くに並んでくれたおかげで、私は座席札「SB25」を配られたのですが
これがなんと、最前列の中央席!!!!!
一歩進んで手を伸ばせば、壇上の足首をぎゅっと掴まえられる距離です!
「SB」とあるので、てっきり2列目だと思っていただけに嬉しい誤算でした。
眞監督も清水マリさんも水谷優子さんも出崎監督も浦沢先生も
そらもう頭のてっぺんから足のつま先まで舐めるように視姦したおしましたハァハァ
最前列だからこそ見えた部分などもレポできたらな、と思います。
20070105105600.jpg

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テーマ:自作イラスト - ジャンル:アニメ・コミック

【2007/01/07 15:53】 | 061217手塚治虫ファン大会レポ | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
手塚治虫ファン大会レポ【その1】
私は漫画家のファン大会なるものに参加したことはありません。
そもそも漫画家のファン大会って、何をやるんでしょうね。
これがミュージシャンやアイドル、タレントならば
限定ライブとかトークショーなどが想像できるのですが
極めて動きが乏しい職業である漫画家が大勢のファンを前にして
何を見せてくれると言うのでしょう。
せいぜい握手かサインぐらいじゃないでしょうか。
あとお話が上手な人なら、ちょっとした制作裏話ぐらい出来るかもしれません。
となると、いわゆるサイン会が関の山ではないでしょうか。
「漫画家のファン大会」と聞いてそんな想像しか出来ない私にとって
手塚治虫ファン大会はまさに未知の領域でした。
しかも主のいないファン大会です。
本人の姿も肉声も生で得られないのに参加する意義はあるのか。
本人の存在がないまま手塚プロは何を見せてくれるのか
そういう疑問とちいさな不安を胸に宿したまま、私は約23年ぶりに行われた
手塚治虫ファン大会に初めて参加いたしました。

ではこの手塚治虫ファン大会、実際には何が行われていたかといえば
簡単に言うと「ファンサービスと企業プレゼンテーションの融合」でした。
手塚作品に縁のある人達のトークや秘蔵映像などのファン向企画と、
手塚プロが「仕事紹介」という名目で部署ごとに行うプレゼンと、
大きく分けて二つの内容が織り交ぜられて展開したのです。
裏話や映像で手塚ファンのご機嫌を取りつつ、
手塚治虫だけではなく手塚プロへの理解と応援もお願いする、という感じでしょうか。
要するにぶっちゃけると「もっと手塚作品を買ってね!」って事でしょう(笑)
手塚治虫ではなく手塚プロが、初めて手塚ファンに直接歩み寄ったのかもしれませんね。

それでは、参加した私の主観と曖昧な記憶によるレポを
始めたいと思います。
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【2007/01/06 03:19】 | 061217手塚治虫ファン大会レポ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
『ニッポン人が好きな100人の偉人 天才編』
みなさん、日テレで放映されてた正月特番
『ニッポン人が好きな100人の偉人 天才編』を観ましたか!?
ネットや路上アンケートなどで集めた日本人の選ぶ天才(故人限定)を
100位までランクを発表するという主旨でしたが…

手塚治虫ファン大会で番組の告知をされていたので、
手塚先生が登場するのは知っていました。
しかし…

ごめんなさい。

私、手塚先生をナメていたようです。

亡くなってだいぶ経つし、他にも著名な天才はいっぱいいるので
最悪90位代…まあ、80~70位辺りかなって思ってたんです。

それが50位過ぎても名が出てこないのでアレアレ?と思い
黒澤明、ピカソ、シェイクスピア、チャップリン、坂本竜馬、聖徳太子…
次々と歴史的な偉人の名前が挙げられていくうちに
だんだん胸がドキドキして見入っていたら

なんと!

手塚治虫は11位!


ス..ス...(゚Д゚(゚Д゚ノ(゚Д゚ノ)ノスゲー!!!!

正直、尾崎豊が15位にランクインした時はどうなるかと心配しましたが(笑)
まさかここまで上位に喰い込むとは思いませんでした!
こうなってくるとTOP10に入らなかったのが悔しいヽ(`Д´)ノ(←現金)
っちゅーか、セナがTOP10入りしている事に激しく違和感を覚えるのは間違っているのでしょうか…

それにしても、再現VTRで原稿にペンを入れるシーンがありましたが
あそこで使われた原稿がすごい気になります。
下書の絵に、実際にインクでペンを入れているのですが
明らかに手塚タッチ、しかもBJや三つ目など本物そっくりなのです。
あの下書原稿はどこから…そしてペンを握っていたのは誰…(゚д゚;)

あと、手塚先生の「残酷な描写や希望を失うような漫画はダメだ」の発言に

アンタが言うな!!(゚Д゚)

とツッコンだのは私だけじゃないはずだ。
【2007/01/05 23:06】 | 手塚関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
今年最初に
新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。

さて皆さんは前回の年末年始、何をしていたか覚えていますか。
私は一年たった今も明確に覚えています。
なぜなら、こんな物があるからです。

20070101122155.jpg

大晦日に映画「ふたりの黒い医者」を観て2005年を締めくくり
お正月に映画「ふたりの黒い医者」を見て2006年を迎えました。

上映時間も席番も二日続けてほぼ同じ(笑)
まさにBJで終わりBJで始まったわけです。
初日舞台挨拶も行ってますので、計3回も劇場で観たことになりますね。

大晦日には弟と、お正月には友人と行きました。
2人とも原作は読んで知っているけれど、OVAやTVアニメは観ていない、
もちろん二次創作なんて知らない、ごくごく普通の読者です。
その2人が、面白いことに同じ一場面に対して大きな反応を示したのです。
それは「キリコが走ってきてBJを撃とうとする男を鞄で殴りつける」場面なんです。
普通、映画鑑賞時は静かに座ってジッとしているじゃないですか?
それなのに「タッタッタッタッ」「ボグッ」「大丈夫かBJ!」の流れに
弟も友人も(*゚ロ゚)ォォォオオと激しく体を揺らしたのです。
ぶっちゃけますと、実は爆笑して体を震わしていたのですが(笑)

弟曰く
「あの鞄って安楽死装置なんだよね? あんな重いもん持って爆走したあげく
 片手で振り回して殴るなんて…キリコって意外と肉体派なんだな!wwww

友人曰く
「キリコの、ブラック・ジャックに対する『愛』を感じたよwwww

受け止め方は違いますが、あの場面には訴えかける何かがあるのは確かでしょう(笑)
2人ともこの映画の予備知識はなかったですし、私も何も言ってません。
なのに二日続けて、隣席の同行者がまったく同じ場面でウケていたのが
私にはなんとも不思議で印象深い現象で、未だに忘れられません。

因みに「キリコの愛」を感じた友人と、今年も映画を観に行きます。
元旦に映画を観るのが我々の恒例行事なんですよ(´∇`)
本当は、年明け一発目は『どろろ』にしたかったなあ。
大々的にプッシュされている割には、お正月映画じゃなかったんですね。
これは子供向け、家族向けではない…と解釈すればいいのかな?
大人の鑑賞に耐えうる映画として期待していいのでしょうか。
すでに試写を観た方のブログを巡りますと、未だに賛否両論ですが。


以下はコメントくださった方へのお返事です。
コメントを下さった記事がだいぶ下がってしまいましたので
こちらでお返事させていただきます。
たいへんお待たせしてしまい、申し訳ないです;
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【2007/01/01 13:28】 | 間夫妻 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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