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非日常的に地上
今日、お話することは昨日6/16の朝に
私が遭遇した非日常的な実話である。
BJと全く関係ない話だし、
下世話でしょうもない内容なので
無視されても全然構わない。

名古屋という街は、地下の街でもある。
小奇麗な服や美味いものを食べたくなると
人々は地下へと潜る。

その朝、私は地下鉄を降りると
地上に出ようとして上がりのエスカレーターに乗った。
駅はかなり深いところにあったので
長い長いエスカレーターだった。

何となしに目線を上のほうへ向けると、
エスカレーター横にある階段の踊り場辺りに
まぁるいものが突き出しているのが目に映った。
よく見ると、デニムのミニスカートに包まれた
女性のお尻だった。
階段に両膝をつき、前屈みで体を丸めているようだ。
もしや気分でも悪くなってうずくまっているのではないか?
長い長いエスカレーターには私ひとりしか乗っていない。
私は不吉な予感がして、慌ててエスカレータを昇った。

近寄ると更に状況が分かってきた。
女性は茶に染めた長い髪をキレイに巻き上げた、
いわゆる「名古屋嬢」と呼ばれるタイプ。
その若い女性の体を両側から挟みこむようにして、
男性の足がにょっきり伸びている。
足の先には、スーツ姿の若い男性が仰向けに横たわっていた。
男性は目をつぶり、表情だけは何やら思索的である。
その男性の両脚の狭間に女性が顔を埋めて
んぐんぐと口元を蠢かせている。

要するに●●●●をしていたのだ。

       ヽ(・ω・)/   ズコー
      \(.\ ノ

私は思わず携帯電話で時刻を確かめた。
やはり朝の9時50分で間違いなかった。

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【2006/06/18 23:32】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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